Jun 25, 2010

うち、海外よりも国内旅行

うちは昔から旅行が好きであちこちに出ている。まだ海外に行ったことなく、ひたすら国内旅行一筋です。海外に行く​​のもいいが、まず日本の名所すべてにしてからしようと考えている。最近行ってきたのは伊勢神宮です。伊勢神宮は、一歩通りを過ぎると、瞬時に爽やかな空気に包まれた境内を歩いているだけで癒されるような浄化されるようなとても気持ちが良い場所だ。また行きたいと思う観光スポットの一つだ。国内にはこんな素敵なところがたくさんあり​​ますが、まだ行っていないところが多いので、今後も、"我々は、海外よりも国内旅行"となるだろう。
卒業旅行ヨーロッパ方面に行く人の中で、ドイツを目的地とする人もいると思います。ドイツには歴史の街も多く、史跡も多いために、地図を片手に散策するのも楽しいと思います。また、ライン川を漕ぎ下るのオプションツアーに参加し、さらに、ドイツの観光を楽しむことができると考えています。特にドイツでは国土が広いため、卒業旅行は、地域に合わせてゆっくりと観光を楽しむ方もお勧めだと思います。
 埼玉県を基盤に注文住宅を展開する桧家住宅は、東日本大震災の復興に向けて、快適な住宅を迅速に供給するため、東北圏への進出を決めた。仙台市内に直営モデル住宅展示場の1号店を16日に開設する。来年5月には2号店を予定している。同社はもともと、フランチャイズ方式での仙台進出を計画していたが、需要に的確に対応できるよう直営方式に切り替えた。

 東北圏ではほかにも来年4月に福島県郡山市内、同7月をめどに宮城県利府町内にも直営の営業拠点を開設する予定だ。13年度中にはこれら東北4店を合わせて、販売棟数で120棟、売り上げで24億円をめざす。

 東北では震災需要に適した住宅を中心に販売する。例えば、建て替え時に2階建て家屋から最小限の居住スペースの家屋を望む夫婦二人世帯などに配慮して、多様な設計ニーズに応える平屋住宅の新商品を今月中をめどに投入する。高気密・高断熱材を採用し、耐震性も最高等級としながら、建物本体価格で税込み880万円からとする予定だ。東北地区での提供を優先するが全国にも展開し、初年度は年間200棟の販売をめざす。

 同社の木造注文住宅は、直接施工とすることで、間接コストを削減。加えて、資材や独自の建築工法によって、耐震性や耐久性、断熱性などに優れた住宅を適正価格で提供できることを強みとしている。

 同社は、5月の販売実績が前年同月比40%増の181棟となるなど、震災後に受注が急増している。このため、東北以外にも、長野と神奈川の各県に進出する。12年5月までに約7億円を投じて、11カ所の展示場にモデル住宅を出展する計画だ。

 被災地では、仮設住宅の建設や入居が始まっているが、同社の近藤昭社長は「入居者が望む住宅が必ずしも供給されていない状況を見て、1日も早く快適な住宅を提供することが住宅会社の社会的責任であり、東北地域の復興にもつながる」との思いから、東北進出を決めた。

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 カジュアル衣料大手「ユニクロ」を展開するファーストリテイリングは13日、九州最大規模となる新店舗を9月30日に福岡市博多区の複合商業施設「キャナルシティ博多」内にオープンさせると発表した。売り場面積は約1650平方メートル。九州新幹線の全線開通で増加が見込める買い物客の取り込みを図るほか、中国や韓国の観光客らに対する「ユニクロ」ブランドの周知も狙う。

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 NTTドコモは13日、携帯電話のオプションサービス「iコンシェル」利用者向けに、電力の需給状況が逼迫(ひっぱく)した場合に電力使用率を知らせる「電力アラーム」と、電力使用率のピーク時予報を毎朝知らせる「電力予報」を15日から9月30日まで配信すると発表した。対象エリアは東京電力、東北電力、関西電力の各管轄(電力アラームは岩手、宮城、福島の3県は除く)。逼迫の基準は当面は90〜95%を想定している。

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 和装品メーカーの伊田繊維(群馬県桐生市)は、昔ながらの夏の清涼衣料である「甚平」をテーマに、川柳の募集を開始した。風通しが良く、手軽に着られる甚平を、夏の節電対策として啓蒙(けいもう)していくことが目的で、優秀賞には賞品として高級甚平が贈られる。

 応募は、はがきやインターネットのほか、ツイッターでも受け付けている。甚平に関する出来事を五・七・五で詠んだ作品であればジャンルは問わない。

 締め切りは8月10日。詳細は同社ウェブサイト(www.wasuian.com)の特設ページで。優秀作品は8月20日に同サイト上で発表する。

 伊田繊維は、日本製にこだわった「和粋庵」「IKISUGATA」などのブランドで、作務衣(さむえ)や甚平を200種類以上展開している。

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