Apr 21, 2009
コンビニでの使用のクレジットカード
コンビニでクレジットカードを使用して便利だった。それまでは携帯電話の支払をしていたのですが、クレジットカードを使用して、携帯電話のロックを解除するのが面倒になってしまい、クレジットカードの一筋になってしまっているのだ。これからもクレジットカードを利用して行く。IDカードといえば、昔から身分証明のために欠かせないものでした。最近ではIDカードにバーコードやICチップが含まれているものがあり、より正確な本人確認ができるようになっています。だけではなく、例えば、大学の出席状況成績の状況など、様々な情報を記憶するのに便利な媒体となっています。
市場調査会社のGfKジャパンは13日、家電製品の昨年1年間の国内販売台数シェアを発表し、シャープが薄型テレビ、ブルーレイ・ディスク(BD)録画再生機、携帯電話の3分野で1位になった。薄型テレビと携帯電話に加え、BD録再機で初めて1位を奪い、“三冠”を達成した。
[フォト] 「裸眼vs専用眼鏡」“3D抗争”激化
GfKによると、薄型テレビのシェアはシャープが37・0%で、統計開始以来7年連続で1位を達成した。エコポイント制度で全体の販売台数が伸びるなか、「大型から小型まで幅広く人気を獲得した」(GfKの山形雄策アナリスト)ことが貢献した。2位には年々シェアを伸ばしている東芝が浮上した。
BD録再機は、2位のパナソニックとわずか0・1%の僅差。DVDからBDへの移行が進むなか、液晶テレビとのセット販売でシェアを伸ばし、「低価格モデルも人気」(山形氏)だった。今年は、昨年3位のソニー、昨年参入した東芝を含めた“4つ巴”の争いが繰り広げられそうだ。
携帯電話は、カメラ機能を強化したモデルに、昨秋本格投入したスマートフォンも人気。ただ、2位には「iPhone」で急激に販売を伸ばすアップルが浮上しており、競争も激化している。
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こんな時代だからこそ ”こだわりのスタイル”
パナソニックは1月12日、Blu-ray Discレコーダー“ブルーレイディーガ”の新製品「DMR-BR30」を2月25日に発売すると発表した。レコーダー初心者を意識して「かんたんサポート機能」を搭載したほか、HDDを内蔵せずコンパクトな省スペースデザインとした。価格はオープン。実売想定価格は5万円前後。
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エンコーダーは第4世代の「アドバンスドAVCエンコーダー」で、3層式(100Gバイト)のBDディスクに約86時間40分のフルハイビジョン番組を録画できる。新規格の「BDXL」にも対応している。
別売の専用ハードディスク「DY-HD500」は500Gバイトの容量で、内蔵HDDのように本体にすっきりと収納可能だ。最大で4台まで登録可能で、家族それぞれが自分専用のHDDを持つといった使い方ができる。同時接続できるのは1台のみ。
外形サイズは、297(幅)×49(高さ)×199(奥行き)ミリとコンパクトで、薄型ラックなどにも収納可能だ。通常のリモコンに加えて、ボタン類を簡略化した「シンプルリモコン」も同梱する。チューナーは地上デジタル×1のみ。インタフェースはHDMI×1、HDD端子×1、SDメモリーカードスロット×1、LAN端子×1など。【ITmedia】
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パナソニックは12日、Blu-rayディスクレコーダー「ブルーレイディーガ」の新製品として、HDD内蔵/3D対応で、「スカパー!HD」とあわせた4番組同時録画対応モデルなど6製品を発表。価格はオープン。
「スカパー!HD」とあわせた4番組同時録画のイメージなど全8点の画像
6製品のラインアップと発売日、予想実売価格は次のとおり。内蔵HDDの容量/デジタルテレビチューナー数の違いにより、3TB/3チューナー「DMR-BZT900-K」は320,000円前後、2TB/3チューナー「DMR-BZT800-K」は200,000円前後、1TB/3チューナー「DMR-BZT700-K」は150,000円前後、500GB/3チューナー「DMR-BZT600-K」は110,000円前後、500GB/2チューナー「DMR-BWT500-K」は100,000円前後、500GB/1チューナー「DMR-BRT300-K」は80,000円前後。3チューナー搭載モデルは2月5日、その他は2月25日から発売する。
6製品はHDDを内蔵したBlu-rayディスクレコーダー。別売の「スカパー!HD」対応チューナーを併用することで、「スカパー!HD」とあわせた複数番組同時録画が可能。デジタルテレビチューナーを3基搭載するBZT900/BZT800/BZT700/BZT600の4製品は、「スカパー!HD」とあわせた4番組同時録画、同2基搭載のBWT500は3番組同時録画、同1基搭載のBRT300は2番組同時録画に対応する。
第6世代のMPEG-4 AVC/H.264エンコーダー「新アドバンスドAVCエンコーダー」を搭載し、高画質での長時間録画「フルハイビジョンW15倍録画」が可能。MPEG-4 AVC/H.264のHZモードで記録する場合、3層式(100GB)のBlu-rayディスクへのフルHD録画時間は約130時間に及ぶ。また、BZT900は同社調べで1月12日現在、Blu-rayディスクレコーダーとして世界最大容量クラスの3TB HDDを内蔵。HZモード/フルHD画質で内蔵HDDに最長約4,050時間の長時間録画が可能だという。
6製品とも3Dに対応し、3Dテレビとの接続で立体映像の視聴が可能。3D再生時に映像の奥行き・飛び出しを調整できる「3D奥行きコントローラー」を搭載。また、画面の両端を奥行き方向に曲げて表示することで、目に優しい奥行き感や広がり感を生み出す「曲面表示」に対応。画面のふちにぼかしを入れることで、画面枠の境界を気にならなくする「画面境界のぼかし」も可能となっている。
さらに、2D映像を擬似的に3Dに変換して表示する「2D→3D変換」機能を搭載。通常の2Dでの録画番組やBlu-ray/DVDソフトを手軽に3D映像として再生して楽しめるという。
そのほかの特長としてスカイプに対応。BZT900/BZT800/BZT700/BZT600は無線LAN内蔵で、BZT600/BWT500/BRT300は外付け無線LANアダプタ(別売)に対応しており、ワイヤレスでネットワーク機能を楽しめる。
インターフェースはHDMI映像・音声出力(BZT900は2系統)S映像入出力/映像入出力/2chアナログ音声入出力/光デジタル音声出力/D映像出力/LAN/SDカードスロット。I.LINK端子(4ピン)DV入力/TS入出力とUSBは各1系統2端子(BZT600/BWT500/BRT300は各1系統1端子)。加えてBZT900は同軸デジタル音声出力。
本体サイズ(突起部含まず)は、BZT900が幅430×高さ68×奥行き239mm、その他は幅430×高さ49×奥行き199mm。重さは、BZT900が約4.3kg、BZT800が約3kg、BZT700が約2.9kg、BZT600/BWT500/BRT300が約2.7kg。
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