Mar 25, 2009

コンビニでの使用のクレジットカード

コンビニでクレジットカードを使用して便利だった。それまでは携帯電話の支払をしていたのですが、クレジットカードを使用して、携帯電話のロックを解除するのが面倒になってしまい、クレジットカードの一筋になってしまっているのだ。これからもクレジットカードを利用して行く。
日本には身分を証明することで、パスポートや運転免許証、保険証などを使用しますが、香港では、IDカードが発行されていて、香港への入国時、パスポートの代わりほど重要度が高いと見なされます。 IDカードは指紋も登録されているため、日本のように前科がなくても指紋が簡単に一致させることができます。
新報旗争奪総合団体卓球
 ドリーム高山は全日本選手権ダブルスに出場した春満奈美・狩俣道乃組がまさかの逆転負け。「インターハイで力をつけた高校生の勢いに押されてしまった」(高山朝光監督)と、残す二つのシングルスで一敗もできない状態に追い込まれた。ここで奥平真樹が「負けるわけにはいかなかった」と、チャンスをしっかりとものにして先勝。「自分の試合に優勝が懸かっていたので、期待に応えたかった」という春は、ミスの目立ったダブルスとは見違えるようにドライブの精度を高め、逆転で優勝を決めた。
 主将の奥平は「連覇を続けていくためにもそれぞれが練習を増やしていきたい」と話した。

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 任期満了に伴う渋川市議選(定数26)は6日投票、市子持社会体育館で即日開票され、新議員が決まった。
 当選したのは現職20人、元職1人、新人5人。党派別では無所属22人、公明2人、共産2人だった。合併により誕生した新渋川市の市議選は2回目。投票率は60・73%(前回71・89%)だった。
 当日有権者数は6万9574人(男3万3833人、女3万5741人)。【鳥井真平】
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 ◇渋川市議選開票結果(定数26−27)
当 2261 入内島英明 63 無現(2)
当 1875 石倉一夫  68 無現(2)
当 1858 茂木弘伸  59 無現(2)
当 1835 山崎雄平  62 無現(2)
当 1797 望月昭治  58 無現(2)
当 1773 中沢広行  48 無現(2)
当 1768 田辺寛治  59 無新(1)
当 1757 今井五郎  66 無元(1)
当 1750 今成信司  50 無現(2)
当 1602 篠田徳寿  55 無現(2)
当 1594 平方嗣世  62 無現(2)
当 1573 丸山正三  62 無現(2)
当 1563 伊花明美  43 公新(1)
当 1550 猪熊篤史  41 無新(1)
当 1545 安カ川信之 49 公現(2)
当 1486 加藤幸子  64 共現(2)
当 1466 角田喜和  55 共現(2)
当 1380 飯塚清志  66 無現(2)
当 1380 須田勝   57 無現(2)
当 1367 伊藤俊彦  64 無現(2)
当 1364 狩野保明  65 無新(1)
当 1311 高橋敬   59 無現(2)
当 1300 南雲鋭一  69 無現(2)
当 1300 石関桂一  63 無新(1)
当 1235 吉田利治  69 無現(2)
当 1042 都丸政行  61 無現(2)
   950 山崎正男  63 無新
 =選管最終発表

2月7日朝刊

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 卓球の第34回新報旗争奪総合団体選手権(県卓球協会主催、琉球新報社共催)最終日は6日、県総合運動公園体育館で行われ、男子決勝は普天間高Aが祐斗クラブAに3―1で勝利し、1978年度の第2回大会以来となる32年ぶり2度目の優勝を果たした。女子決勝はドリーム高山Aが普天間高Aに3―2で競り勝ち、2年連続2度目の優勝を決めた。

◆打倒社会人の目標達成/32年ぶり栄冠・普天間高
 打倒社会人を掲げた普天間高が目標通りに前年覇者の祐斗クラブを倒し、2回大会の同校以来となる高校生の団体王者の座に就いた。
 第1、第2のシングルスをそれぞれ取り合って迎えたダブルスでの勝利が優勝を大きく引き寄せた。仲村怜真の正確なレシーブに、友寄隆也の強力なドライブで加点していった。
 全国大会で勝ち上がるためにまずは沖縄一を目指そうと、横回転をかけるショットの習得など全員でレベルアップに取り組んだ。伊志嶺朝司総監督は「内容は最高とは言えないが、いま持っている力を出すことができた」と満足そうだった。

 ◇大舞台へ実戦形式練習
 今春のセンバツ出場が決まった東北は6日、岩沼市の岩沼海浜緑地野球場で今年初の紅白戦を行った。大舞台に向けた実戦形式の練習が本格化し、選手たちのレギュラー争いも熱を帯びている。
 紅白戦はレギュラー候補を中心に、ほぼ同じ戦力になるよう選手を分けて行われた。試合は十二回まで続き6−6の引き分け。互いに譲らず、熱の入ったプレーを見せた。
 昨年の秋季東北大会で堅守を見せた夷塚(えぞづか)圭汰選手(1年)はこの日も確実に送りバントを成功さたが、「まだレギュラーになれるか分からない。今は自分の持ち味を出していくだけ」と表情を引き締めた。五十嵐征彦監督は「選手の動きが思ったより良かった。各自、自分の良さをアピールしてくれたと思う」と話した。【三村泰揮】

2月7日朝刊

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