May 10, 2011
定期的にキーの交換をお願いします。
我が家では、定期的にキーの交換をお願いします。治安がよくない地域ということもあって、過去に合鍵を使用して泥棒騒動があったが、犯人が長くかからなかった。そんな時にすぐそばにもあって、もしされて正常に鍵交換をすることができない場合だと思うと感動ですね。犯人も捕まっていたのですが、今も習慣的に防犯しています。急に愛車を入れた駐車場が崩れて車のフロントガラスが割れてしまいました。すぐガラス修理にしたが、車のフロントガラスと呼ばれる非常に高いと思っていました。しかし、ガラスの修理をしないと、車に乗ることができません。人が乗っていないだけ幸いだとしておこうと思っています。それにしても突然の出来事に驚きました。
現在開催中の CEATEC 2011 プレスカンファレンスで、東芝が10インチAndroidタブレットの新製品 REGZA Tablet AT700を発表しました。東芝は同画面サイズのタブレット AT300をすでに販売していますが、新製品 AT700 は従来モデル比半分以下の厚さ 7.7mm、重さ558g。10.1型タブレットとして世界最薄・最軽量をうたっています。
REGZA タブレット AT700 は、先月のIDFで Toshiba AT200として発表されていた製品の国内版。主な仕様は10.1型1280 x 800 液晶ディスプレイ、TI OMAP 4430 (1.2GHz デュアルコア, POWERVR SGX540)、1GB RAM、32GB ストレージ (内蔵 eMMC)、Android 3.2など。分厚い前モデルはフルサイズのコネクタ類が売りでしたが、AT700はmicroUSB や microSDなど小型を採用しています。無線は802.11b/g/nとBluetooth、バッテリー駆動時間は約7時間。
サイズと性能向上以外の売りはレゾリューションプラスなど独自の高画質化・高音質機能、また「レグザリンク・シェア」対応のテレビやレコーダーでUSBハードディスクに録画した番組をLAN経由でストリーミング視聴できる「RZプレーヤ」アプリ、転送して持ち出せる「RZポーター」アプリなど。REGZA Tablet AT700 は4日から開催のCEATEC JAPAN 2011 で展示される予定です。発売は12月中旬より。下は会場からのギャラリー。東芝はまた、7型のAndroidタブレット REGZA AT3S0 も同時に発表しています。そちらは10月発売。
追記:量販店などの予価では6万9800円くらい。また「11月上旬」とやや早めの出荷時期になっています。
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米国Amazon.comが199ドルの7インチ・タブレット「Kindle Fire」を発表し、注目を浴びてから数日後の9月30日、韓国Samsungは7インチ・タブレットの新モデル「Galaxy Tab 7.0 Plus」を発表し、Kindle Fireを巡る盛り上がりに冷や水を浴びせようとした。
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Galaxy Tab 7.0 Plusの価格は発表されていない。充実したスペックから見て、このタブレットはKindle Fireに価格では太刀打ちできないだろうが、性能や装備では強みを発揮しそうだ。
Galaxy Tab 7.0 Plusは、1.2GHzデュアルコア・プロセッサ、Android 3.2(Honeycomb)を搭載し、フロント・カメラは200万画素、リア・カメラは300万画素で、通信機能はHSPA+に対応する。厚さは9.96mm、重さは345gで、Samsungは、持ち運びやすさが向上していると強調している。
また、Galaxy Tab 7.0 Plusは1GB RAMを搭載し、タブレットではおなじみの16GBモデルと32GBモデルが用意されており、画面解像度は1024×600で、HDビデオ録画/再生は最大1080pに対応する。ユーザー・インタフェースとしてSamsung TouchWizが提供されている。
Galaxy Tab 7.0 Plusは、こうした機能装備の豊富さという点で、Kindle Fireと好対照をなしている。
Samsungによると、Galaxy Tab 7.0 Plusは、まずインドネシアとオーストリアで10月末に発売され、米国と欧州を含む世界各地の市場で順次発売される。
(Eric Mack/PC World米国版)
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米Microsoftの無料ウイルス対策ソフトウェア「Microsoft Security Essentials」で、GoogleのWebブラウザのChromeが誤ってマルウェアと認識され、削除されてしまう問題が起きた。Microsoftはその日のうちに定義ファイルを更新して対処している。
Google Chromeのブログによると、Microsoft Security EssentialsでChromeがマルウェアの「Zbot」(別名Zeus)として誤検知される問題は、米国時間の9月30日に発生した。影響を受けたユーザーのコンピュータでは、Chromeが起動できなくなったり新しいWebページを表示できなくなったりするトラブルに見舞われているという。
Microsoftも同日、Facebookなどに掲載した情報で誤検知が起きたことを認め、発覚から数時間後に定義ファイルを更新して不具合を修正したことを明らかにした。約3000人がこの問題の影響を受けたとされ、これらユーザーは手動でMicrosoft Security Essentialsを更新する必要があるとしている。
手動で問題を解決するためには、まずMicrosoft Security Essentialsの定義ファイルを更新し、その後Chromeをいったんアンインストールして、再度インストールし直す必要がある。Googleは、影響を受けたユーザーのChromeを自動的に修復するためのアップデートをリリースすると表明。ただしChromeが正常に動作している場合は何もする必要はないという。
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