Jul 07, 2009

ガラスの修理だけしています

3月の地震で家のあちこちが破損していましたが、まず、ガラスの修理だけは頼むことにしました。家を新築後5年ですが、自宅で使用するガラス、サッシ、すでに絶版となってしまったため、シャーシごとに交換されるとのこと。一度見てもらえば、ようやくサッシ枠は使用するかもとハニーのガラス修理だけしています。金額的にかなり違うので助かりました。
鍵は鍵の専門家という職業の人がいますが、この鍵の専門家という人は、どんな鍵でもすぐに開けてしまうと言います。これは、長年のノウハウなどもあるので、いるのだと思うのですが、アパートの鍵を開けることは非常に簡単だと言います。これはキーの構造によるもので、構造が複雑になればなるほど空にすることが難しくなるようです。このため、新居などに引越しすると、キーの交換をしている人が多いです。また、キー交換を行うことで、従来使用していた鍵を使用できなくなるのです。
 第64回秋季東海地区高校野球大会(東海地区高野連主催、毎日新聞社など後援)の2回戦4試合が岐阜県の2球場であった。県1位校の愛工大名電は菰野(三重)の投手に苦しめられながらも後半突き放し、準決勝に駒を進めた。県3位校の至学館は静岡商(静岡)を逆転し、接戦を制した。県2位校の東邦は市岐阜商(岐阜)との打ち合いに敗れた。準決勝は29日、岐阜市の長良川球場であり、愛工大名電と至学館が決勝進出をかけて激突する。【岡大介】
 ◇準決勝で県勢対決
 準決勝で対戦する愛工大名電と至学館は、夏の愛知大会と秋の県大会でも対戦した。夏は至学館が1点差で勝利し、甲子園の切符をつかんだ。一方、秋の県大会では愛工大名電が6−0で圧勝した。東海大会の大事な試合はどちらが制するか。
 静岡商を破った至学館ナイン。ベンチに戻ると誰からともなく「絶対に名電を倒そう」と声が上がったという。愛工大名電の試合はほぼ同時刻に始まり、まだ結果は出ていなかったが「必ず勝ち上がってくると思っていた」と今津想太郎主将(2年)。「みな気持ちは同じ。準決勝に向けて気持ちを高めたい」と話す。
 一方、9月24日の県大会準決勝で至学館打線をわずか1安打に封じ込めた愛工大名電のエース、浜田達郎投手(2年)は「至学館で特に意識する選手はいない。全員抑えます」と強気だ。敗れた夏の愛知大会決勝でも登板し、悔しさを味わっている。
 愛工大名電の倉野光生監督は「県大会で勝った相手。東海でも勝ちたい」と自信を見せる。一方、至学館の麻王義之監督は「チームは今も成長している。1カ月前とは違う姿を見せたい」と譲らない。【岡大介】
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 ○…長良川球場
 ▽2回戦東邦好機生かせず
東邦
  000400010=5
  11400300×=9
市岐阜商
 市岐阜商は三回無死満塁の好機で秋田が左中間に走者一掃の二塁打を放つなどしてリードを広げた。六回には井尾からの4連打と伊藤のスクイズで3点追加し、勝負を決めた。東邦は四回に3連打などで4点を奪って一度は詰め寄ったが、その後は好機を生かし切れなかった。
 ◇次の一本が出ず
 ○…東邦は敗れたものの、四回には田中雄也主将(2年)らの3連打などで4点を奪い、持ち前の打力を見せつけた。二塁打を放った田中主将は塁上でガッツポーズ。「1回戦のように、まだ逆転できるという雰囲気があった」と振り返る。しかし、その後は走者を出してもなかなか点が取れず、点差は広がった。ようやく八回、田中主将の中前打で1点を返したが、もはや笑顔は無かった。試合後、自分に言い聞かせるように「次の一本が出なかった。もっと打撃を磨く」と話した。
 ▽同
 ◇決勝点は五回に
静岡商
  011000100=3
  01021000×=4
至学館
 至学館は四回、無死三塁に水谷が左越え安打を放って同点に追いつくと、その水谷も浅井の中越え適時打で生還し、逆転に成功。五回には今津が左翼線に適時打を放ち、これが決勝点となった。
 静岡商は二回に相原の犠飛で先制し、その後も小刻みに加点したが一歩及ばなかった。
 ○…大野レインボースタジアム
 ▽同
 ◇八回に勝ち越し
愛工大名電
  000100012=4
  010000000=1
菰野
 愛工大名電は二回に先制を許したが、四回2死から四球と浜田の左前打などで満塁とし、押し出しの四球で同点に追いついた。八回には鳥居の右越え本塁打で勝ち越し、九回にも2点を追加して試合を決めた。先発の浜田は緩急をつけた投球で三回以降は菰野打線を抑え込んだ。

10月25日朝刊

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 ホールネットワーク(東京都港区)は10月24日、2012年春の移転を目指し建設を進めているライブホール「Zepp Osaka(仮称)」の正式名称を「Zepp Namba」に決定、ゴールデンウイークにオープンすると発表した。(なんば経済新聞)

 「Zepp Namba」(大阪市浪速区敷津東2)は、1998年に開業した「Zepp Osaka」(住之江区)を移転、拡大リニューアルオープンするもの。昨年11月に、同社の箕輪悟社長が記者会見でなんばエリアへの移転を発表、「もともと運営期間を10年前後と計画し、大阪南港に代わる新たな候補地を探していた」と明かしていた。

 「Zepp Namba」は、なんばパークス(難波中2)の南方、クボタ(敷津東1)本社の南隣に位置し、木津市場(敷津東2)の東側に位置する。延べ床面積は約3400平方メートルで、収容人員は2500人前後と、「Zepp Osaka」の2180人に比べて一回り大きくなる。営業期間は20年間を予定する。

 「Zepp Namba」の開業に合わせ、「Zepp Osaka」は閉館する。

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Zepp


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