Jun 18, 2009
名刺管理で相手の顔を記憶
仕事で困ったことは、いろいろなことが、その中でも困ることが人の名前を覚えていないのだ。一度だけあったことがない相手でも覚えておくのが理想的ですが、年齢の来るとなかなかそうもない。このようなことを避ける簡単な方法は、名刺の管理です。一見、地味効果があまりないと思われる名刺の管理が、効果は意外だ。アナログ的な方法で、デジタルの方法でも同じですが、名刺の管理に最も必要なのは、"名刺管理の仕組みを作ること"と考えています。何か良いツールがあっても、それを管理して使用できるように構造が決まっていないと、いくら努力しても元の状態に戻ります。 "名刺管理の仕組み作り"最も重要なこと後で検索するときに使いやすい"名刺管理規則"を決定することです。
【パリ時事】国際通貨基金(IMF)前専務理事ドミニク・ストロスカーン被告の性的暴行事件の裁判で、被害女性の供述に不審な点があるとの報道は、被告の出身国フランスでも反響を呼んでいる。被告は来年の仏大統領選で最大野党・社会党の本命候補とみられただけに、党内からは早くも「復権」を期待する声が上がり始めた。
社会党は6月28日、大統領選の公認候補を決める予備選の立候補受け付けを開始したが、党重鎮のラング元文化相は1日、ストロスカーン被告について「彼の存在はわれわれが大統領選を勝ち抜く上で極めて重要だ」と指摘。AFP通信によれば、党内には被告の復権を見越し、予備選プロセスの一時停止を求める声も出ている。
自身も予備選出馬を表明した社会党のオブリ第1書記(党首)は、記者団に「被告の悪夢を終わらせるため、米司法当局が真実を明らかにするよう望む」と述べたが、仏政界への影響については言及を避けた。
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【メキシコ市・國枝すみれ】南米ベネズエラのチャベス大統領(56)は6月30日、滞在中のキューバから放映されたテレビ演説で、当地でがんの摘出手術を受けたと公表した。大統領は「新たな戦いに勝利する」と述べ、回復に強い自信を示すとともに、健在ぶりをアピールした。
ベネズエラのテレビ局が、キューバで録画された大統領の演説を放映した。録画の日時は不明。演説によると、大統領は6月11日に骨盤の手術を受け、その後の検査でがんが発見されたため、再び手術を受けた。
大統領は演説で、自身の健康管理について「基本的な過ちを犯した」と反省の弁を述べたが、詳しい病状については語らず、ベネズエラへの帰国日程についても語らなかった。大統領の不在が3週間以上も続く異例の事態に、国内では政権批判も高まっている。
大統領は1回目の骨盤手術を受けた後も帰国せず、重病説が浮上。ベネズエラ政府は、フィデル・カストロ前キューバ国家評議会議長と談笑する大統領の様子を撮影したビデオを公開し、順調な回復ぶりを強調していた。
【北京・米村耕一】ラヂオプレス(RP)の集計によると、北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記が今年上半期に同国公式報道に登場した回数は65件で、過去最高だった昨年の78件から13件減少した。訪問先別では経済関連が27件と4割以上を占めて最多。経済重視の姿勢をうかがわせる結果となった。
金総書記の同行回数は、妹の金慶喜(キム・ギョンヒ)党部長とその夫の張成沢(チャン・ソンテク)国防委副委員長が46回で最も多く、後継者の三男、正恩(ジョンウン)氏は33回だった。また、金総書記の動静報道は6月13日に中国共産党の代表団との面会が報じられたのを最後に、今月1日まで、18日間途絶えている。RPによると、動静報道の空白としては08年秋以降最も長いという。
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【光明聯合ニュース】1日午後5時50分ごろ、ソウル発釜山行きの韓国高速鉄道(KTX)151号が、京畿道・光明駅に入る途中、車輪から煙を出し停車する事故があった。乗客700人余りは光明駅で待機していた非常列車に乗り換え、17分遅れで釜山に向け出発した。
コレール(韓国鉄道公社)によると、煙が出たのは5〜6号車の間の車輪部分で、摩擦が原因とみられる。同社関係者は、事故原因については高陽車庫で精密調査を行うと説明した。
光明駅では2月にKTX脱線事故が発生した。ことし全国で起きたKTXの運行遅延・障害は10件余りに達する。
mazi38@yna.co.kr
【新華社】 中国の遠洋科学調査船「大洋1号」が6月30日、パナマのバルボア港に停泊していた。船は2010年12月からインド洋と大西洋、太平洋で調査を展開。今後の東太平洋での活動に向けて、26日、この港に立ち寄った。(王沛撮影)
【その他の写真】
(編集翻訳 恩田有紀)
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