Aug 10, 2009
記憶したいリークすると連絡先
私は昔一人暮らしをしているアパートのトイレの水漏れをして慌てたことができます。もしリークが発生しても慌てないためにも、常にそのような時に連絡先の電話番号を知ることができる位置に付けておくか、つけておくといいと思います。時々チラシと一緒に連絡先の電話番号が書かれている磁石が入っているがあのようには冷蔵庫などにつけておくと良いでしょう。ウォーターサーバーは、手の届く距離にいるのはすばらしいことですね。いつでもおいしい水を飲む生活は素敵なことは間違いないでしょう。そんなウォーターサーバーを手の届くところに置いておきたいものですよね。絶対に生活するうえで欠かせないサービスであるため、生活圏は絶対必要ですね。
大阪市庁舎前(大阪市北区中之島)で7月16日、今月29日公開の3D映画「トランスフォーマー ダークサイド・ムーン」のジャパンプレミアin大阪が行われ、マイケル・ベイ監督、主演のシャイア・ラブーフさん、ロージー・ハンティントン=ホワイトリーさんが登場した。(梅田経済新聞)
【画像】 マイケル・ベイ監督、シャイア・ラブーフさん、ロージー・ハンティントン=ホワイトリーさん
6月29日に全米で公開された「トランスフォーマー」シリーズ第3弾となる同作品。同シリーズ初の3D映画で公開から9日間で興行収入が5億ドルを突破するなど、話題を集めている。3人はこれまでプレミア上映を行っていないモスクワ、ニューヨーク、上海などでワールドツアーを敢行し、最後にトランスフォーマー誕生の地・日本でジャパンプレミアを開催。東日本大震災発生以降、ハリウッドスターの来日がない状況が続いていたため、久々のスター来日イベントに多くの報道陣が集まった。
オプティマス・トレーラーとバンブルビー・カマロを設置した大阪市庁舎前のセレモニー会場。ゲストが登場し、レッドカーペットを歩きステージに向かうと観客らから大きな歓声が沸いた。ステージに立ったベイ監督は「日本に来られてうれしいです」とあいさつ。ラブーフさんは「マイド!」「オオキニ!」など関西弁であいさつし、集まったファンを沸かせた。
その後も「日本に戻ってこられてうれしい。18年間で9回目の来日」(ベイ監督)、「私たちを迎えてくれてありがとう。大阪は東京と違うパワーを感じる」(ラブーフさん)、「二度目の来日でうれしいし、ワクワクしている」(ホワイトリーさん)など、それぞれ来日の喜びを口にした。
あいさつの後には平松邦夫大阪市長が登場し、花束を贈呈。平松市長は「日本で唯一のプレミアを大阪で開催してくれたことを、映画ファンとして感謝します。大阪でもいろんな映画を撮ってもらいたい」と要望。ベイ監督が「大阪の街をつぶす許可をもらえれば(笑)」と答えるなど観客らを楽しませていた。ベイ監督は、市長にサイン入りフィギュアをサプライズでプレゼントしたり、自らカメラを取り出し撮影するなど、イベントを楽しんだ様子だった。
同作は、「大阪ステーションシティシネマ」「TOHOシネマズ梅田」「梅田ブルク7」など、全国で7月29日公開
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マイケル・ベイ監督、シャイア・ラブーフさん、ロージー・ハンティントン=ホワイトリーさん(関連画像)
平松市長へのプレゼントにサインをするマイケル・ベイ監督(関連画像)
サムの恋人役・カーリーを演じたロージー・ハンティントン=ホワイトリーさん(関連画像)
会場にはオプティマス・トレーラーとバンブルビー・カマロも(関連画像)
トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
第33回くりくり少年野球選手権大会(毎日新聞社、くりくり少年軟式野球連合会主催、西武鉄道、TBS、スポーツニッポン新聞社、全日本軟式野球連盟後援)の組み合わせ抽選会が16日、千代田区の毎日新聞東京本社であり、対戦相手が決まった。
抽選会の冒頭で浅沼敏幸・大会実行委員長が「東日本大震災の被災地の方を元気づけるような全力プレーで臨んでください。小学生らしいきびきびとした戦いをしてください」とあいさつした。大会には首都圏を中心に北海道や大阪府、福岡県などから計39チームが参加。8月1〜4日の4日間、埼玉県所沢市の西武ドームで熱戦を繰り広げる。今回、宮城県代表は震災の影響で出場を見送った。【遠山和彦】
〔都内版〕
7月17日朝刊
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◇区が学校・公園継続せず
東京電力福島第1原発事故を受けた江戸川区の放射線量調査に対し、住民からの不満の声が相次いでいる。区は6月26〜28日、学校や公園など19カ所と、江戸川清掃工場の周辺施設6カ所の計25カ所で空間放射線量を測定したが、今後も測定を継続するのは放射性物質が集積しやすい清掃工場などの周辺のみ。それ以外の学校や公園などは前回調査で健康に影響がないと判断したことから継続を見送っており、住民からは「もっと丁寧な調査を」との声が上がっている。
区は、区内を2キロ四方に19分割し、その範囲内にある小中学校や公園などから1カ所ずつを選定。それぞれの場所の3地点で線量を測った結果、毎時0・06〜0・22マイクロシーベルトと、目立った高線量地点は確認されなかった。
また、焼却後の灰から高濃度の放射性物質が検出された江戸川清掃工場付近の小学校など計6カ所でも測定したが、結果は同様の数値だった。このため、清掃工場などの周辺は念のため監視を続けるが、その他の場所は当面の調査を見送った。
こうした対応に不満を感じた同区の本谷美枝さん(42)ら主婦仲間は、区内すべての学校や公園などで線量測定をするよう区に求める署名活動を展開。13日現在、約2700人からの賛同を得た。
また、本谷さんらは東京慈恵会医科大の箕輪はるか助教(放射化学)に依頼して別の小学校や河川敷などを10日に独自測定したところ、公園の遊具付近から、最大値で毎時0・49マイクロシーベルトを観測した。
区環境推進課は「6月の調査で放射線量の偏在は確認されなかったし、区内をくまなく測定するのは不可能」と話すが、本谷さんは「他の自治体ではすべての学校で測定したり、調査を継続しているところもある。1回きりの調査で安全と断定されるのは子を持つ親として逆に不安だ」と訴える。
箕輪助教も「雨や風などの影響で局所的に数値が高くなることはあるので、そうした場所を調べなければ、対策の立てようもない。敏感になりすぎる必要はないが、定期的な調査で安心感を与えることも行政に求められているのではないか」と指摘している。【和田浩幸】
〔都内版〕
7月17日朝刊
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